サービス紹介

日本語での仕様書作成、打ち合わせが可能で日本国内でも同等の品質を確保し、
1,500名を越すオフショア側スタッフにより大規模プロジェクトも対応可能なサービスです。

  • 多様化、 高度化への対応力
  • ITコスト削減、生産性アップによる お客様利益、満足度の最大化

オフショア側ではさまざまなサービスを準備することにより、 多彩なお客様のニーズに対応が可能

  • オフショア開発センター(ODC)サービス
  • スマートソリューション開発サービス
  • テスティングサービス
  • サポートデスクサービス
  • 保守業務代行(AMO)サービス
  • EC開発・構築サービス
  • マイグレーション開発サービス
  • システム基盤開発サービス

サービスメニュー

★ オフショア開発センター(ODC)【サービス説明】

目的・効果

  • お客様の業務が分かる専用の技術者、設備などの開発リソースをご提供し継続的且つ、高生産のソフトウェア開発・保守サービスを提供。
  • お客様の中国開発部門としてご活用することで経費削減に貢献。
  • お客様自社社員のリソース不足を補充しリソース需要の山谷をODCにて吸収することで高いコストパフォーマンスを実現を実現。

サービス説明

  • 大宇宙自社ビル内におけるセキュリティ強化

貴社専用のスペース、高セキュリティシステム、基礎ファシリティ(PC、ネットワーク工事等)、VPN・専用線構築などをご要望に応じて提供。

  • 貴社専属技術者
  • プロジェクトマネージャ、システムエンジニア、プログラマー、テスティング担当等、御社のご要望に応じて即戦力の技術者チームを構成。
  • 日本語、英語、中国語対応可能
  • 徹底した労務管理、採用&トレーニングの実施
  • オフショア開発で培った経験を生かした品質向上の仕組みを導入
  • 品質管理プロセス、オフショア開発手順、標準化ドキュメントフォーマット、開発支援ツール

メニュー

  • アプリケーションの開発、メンテナンス
  • カスタマイズ、ローカライズ作業
  • FAQ/ナレッジコンテンツ/サポートWebサイト作成等、貴社内テクニカル業務のアウトソース
  • 中国語の出来る日本人エンジニア育成

体制

  • お客様とオンサイト
  • オフショア

★オフショア開発センター(ODC)【大宇宙の特徴】

1、ODC最小契約ライン

コアメンバーを確保します。1年毎に案件の 見込状況に合わせて、双方協議のODC最小契 約ラインを取決めます。 基本的にコアメンバーのローテーションは致しま せんが、技術方向の修正によって、最適な人材 構成を調整します。
20名のオフショア開発体制を考慮すると、ナレッジ共有などの安定した開発品質維持の為、最小契約数を10名にてご提案致します。
※ ODCセンター立上げ時期の最小契約数は別途ご相談とさせて頂きます。

2、月毎に取決めた契約人数

1ヶ月前に、翌月の作業ボリュームに合せたご契約人数を決めます。契約人数増減の幅は(-20%~+30%)の範囲内で調整致します。
調整幅を超えた要員数は応相談とさせて頂きます。但し、①より低くならない制限とさせていただきます。

3、実際作業量
4、作業オーバー分

ご契約体制を超える依頼作業については、事前にご了承いただいた上、残業対応と臨時増員対応で柔軟に対応します。
前月に取り決めたご契約体制を超えた実作業量は時間換算による、ご清算と致します。

5、作業不足分

ご契約体制より依頼作業が不足した場合、事前にご相談した上、余剰体制を事前準備、スキル向上、品質向上、生産性向上などの活動に投入します。その成果も御社への報告事項となります。

オフショア開発センター(ODC)【大宇宙の特徴】

作業ボリューム/体制(時間:月単位)

コアメンバーの確保+余剰リソースの有効利用⇒業務ノウハウの蓄積+品質向上+生産性向上
お問い合わせ